4月30日、「平塚漁港の食堂」グランドオープン

地域の発展のための一翼になりたい

かつては地元に流通して日常の食卓を彩っていた魚たち。
近頃は、地元で見かけることは少なくなりました。

でも本当は、新鮮なうちに地元で食べるのが、一番オイシイ。

そんなかつての”当たり前”を、平塚に取り戻すために、
国の6次産業化事業の認定を受けて、
平塚漁協の事業の一環として「平塚漁港の食堂」がオープンします。
当社はこの食堂の運営を行うことになりました。

その日の朝に漁師さんがとった新鮮なお魚が、
お昼にすぐ料理となってテーブルに運ばれてきます。
地元で獲れた平塚鮮魚を、その日のうちに地元で食べる。
これこそ、最高の贅沢です。

さらに、
料理人が腕に縒りをかけて、その日の魚で生み出すオススメ料理の数々。
食堂は毎日タノシイ驚きに満ちています。

漁師さんの笑顔とお魚を、そのままお客さまのテーブルへ。
そして、地域にその笑顔とおいしさを拡げていく。

これが「平塚漁港の食堂」のコンセプト。

平塚鮮魚の地魚を思いきり堪能できる、ワクワクする「平塚漁港の食堂」、
この春の4月30日、「平塚漁港の食堂」がオープンします。

 

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loco*logiとは?
地元っ子を表す言葉「Loco」と、地元の流通(Logistics)を活性化したいという思い、そして町の路地(ロジ)にある活気あふれるお店を創りたい、という3つの意味を重ねて、 社名をロコ*ロジと名付けました。
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